発達障害医学セミナーの内容を収録 
 
発達障害医学の進歩14 
 

企画
社団法人 日本知的障害福祉連盟
日本発達障害学会
編集
有馬正高、太田昌孝
判型
B5
ページ数
92頁
定価
3,000円(税別)*送料別
発行
株式会社 診断と治療社

 
 
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発達障害を正しく理解するための一つの手段–医学的評価–。
「評価」をテーマに、最近の知見をそれぞれの領域のエキスパートがわかりやすく解説。 
 
目次

  • ICF(国際生活機能分類)とその実践的意義(大川弥生)
  • 知的障害者の健康をめぐる国際的動向と日本の現状(有馬正高)
  • 養護学校現場との医療的連携(石井光子)
  • コミュニケーションの難しい障害児の入院医療の工夫(大屋 滋)
  • 集団からはずれる子ども達(宮本信也)
  • 強迫症状と知的障害(飯田順三)
  • 気分障害と知的障害(市川宏伸)
  • 重症心身障害児・者の呼吸・嚥下障害に対する喉頭分離術・気管食道吻合術(荒木 聡ほか)
  • 重症心身障害児・者にみる骨折の特徴と対応(岡川敏郎)
  • 障害児・者に対する胃瘻造設の適応と管理(岩田譲司)

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