発達障害医学セミナーの内容を収録 
 
発達障害医学の進歩15 
 

企画
社団法人 日本知的障害福祉連盟
日本発達障害学会
編集
有馬正高、大野耕策
判型
B5
ページ数
88頁
定価
3,000円(税別)*送料別
発行
株式会社 診断と治療社

 
 
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発達障害を正しく理解するための一つの手段–医学的評価–。
「評価」をテーマに、最近の知見をそれぞれの領域のエキスパートがわかりやすく解説。 
 
目次

  • 生涯を見通した知的障害者への医療(有馬正高)
  • 結節性硬化症の長期的対応について(大野耕策ほか)
  • Prader-Willi症候群(プラダー・ヴィリー症候群、PWS)の長期的対応(長谷川知子)
  • レット症候群の症状の経過と長期的対応(鈴木文晴)
  • 先天性無痛無汗症、亜急性硬化症全脳炎等への対応、障害関係団体との協力を通じて(二瓶健次)
  • Angelman症候群の長期予後(中山治美)
  • 猫なき症候群の長期経過と対応(佐々木征行)
  • アテトーゼ型脳性麻痺の長期経過と対応(山形恵子)
  • 神経管閉鎖不全症術後例の長期経過と対応(大井静雄)
  • 難治性てんかん-レンノックス症候群など(須貝研司)

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