重度重複障害児(者)へのリハビリテーション 
 
発達障害医学の進歩21 
 

企画
社団法人 日本発達障害福祉連盟
日本発達障害学会
編集
栗原まな
判型
B5
ページ数
104頁
定価
3,500円(税別)*送料別
発行
株式会社 診断と治療社

 
 
区切り線
日本発達障害福祉連盟主催で開催され毎回好評を博している「発達障害医学セミナー」の内容を収録した年鑑。
医学関係者・教職員・福祉施設職員・保健行政職員必携の書!! 
 
目次

  • 医師の立場から(栗原まな)
  • 障害構造に基づいた理学療法アプローチと理学療法士の役割(山川友康)
  • 作業療法士の役割(岸本光夫)
  • リハビリテーション工学士の役割(沖川悦三)
  • 重度重複障害児(者)に対する言語聴覚士の役割とは(寺田美智子)
  • 臨床心理士の役割(亀井真由美)
  • ソーシャルワーカーの立場から(田中 晃)
  • 特別支援学校の教師の立場から(神田基史)
  • 音楽療法士の役割(