広汎性発達障害への理解や対応が今後どうあるべきか 
 
発達障害医学の進歩22 
 

企画
社団法人 日本発達障害福祉連盟
日本発達障害学会
編集
鈴木周平
判型
B5
ページ数
70頁
定価
3,500円(税別)*送料別
発行
株式会社 診断と治療社

 
 
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日本発達障害福祉連盟主催で開催され毎回好評を博している「発達障害医学セミナー」の内容を収録した年鑑。
医学関係者・教職員・福祉施設職員・保健行政職員必携の書!! 
 
目次

  • 自閉症遺伝子に関する研究(佐々木司)
  • 画像研究を中心とした自閉症研究(森 健治)
  • 広汎性発達障害に対する薬物療法(岡田 俊)
  • 広汎性発達障害に関する睡眠障害(岡 靖哲、堀内史枝、鈴木周平)
  • 広汎性発達障害児(者)における触法行動(十一元三)
  • 広汎性発達障害と親子像–教育現場の視点から–(近藤富香)
  • 広汎性発達障害と不器用について~なぜ彼らは不器用なのか?~(鈴木周平)

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